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語彙力がない

あいを つなぐ せんりつ

恋をしました

 

ほんとにありきたりな言葉でしか綴れないのだけど、3月25日の2部、わたしはLove-tuneに恋をした。

あのとき、あの瞬間、大きなステージの上で華やかに踊り、歌い、楽器を弾く彼らに、わたしは、間違いなく、恋をした。

 

 だって、パフォーマンス中のみんなが、とっても楽しそうだったんだもの。みんなが紡ぐ詩ひとつひとつや、みんなが奏でる1音1音にすき!たのしい!がたくさんつまってて、これがLove-tuneLove-tuneたる所以なんだなあとすごく実感したし、その瞬間に感じたきもちには「恋をした」という表現がぴったりだと。そうおもうんだ。

 

ラブトラコラボのときに、森田くんがトラジャのパフォに行く前にラブのメンバーに「じゃあ俺、あっち行ってくるわ」みたいな仕草したときにラブのメンバーは、「いってらっしゃーい」ってかんじで手を振っていてね。

ラブのメンバーは、森田くんが必ず自分たちのもとに帰ってくるって信じてるんだなあっておもった。

7人が7人であることに誇りを持っていて、メンバー同士の圧倒的な信頼感があるからこそ、ああやって会場を巻き込めるパフォーマンスができるのだとおもうんだよ。

 

みんな個人でお仕事をできる力を持ってる。それをちゃんとグループに還元しようとするきもちも持ってる。

 

恋をしてしまったからには見届けなければ終われない。

愛すべきLove-tuneに、輝かしい未来が待っていますように!